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| S49(1974)・3 大沼公園付近 函館へ向けてラストスパートするキハ82の特急「おおぞら1号」 航空写真 |
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| S49・3 雪の倶知安駅に到着するDD51牽引の137レ小樽行き 拡大画像 |
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| 倶知安に到着した137レから降りてくる人々。90パーセント学生で、 列車はここですっからかんになりました。 |
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| 同じ日137列車の窓から、倶知安と小樽の間のどこかの駅。 拡大画像 |
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| 同じ日、余市まで来た137レ |
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| 吹きあげられてまとわりついた雪 |
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| これも同じ列車 余市駅 雪で凍りついたホーム |
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| S49・3 石北本線網走行き527レより。上川を過ぎたあたり。 拡大画像 |
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| 列車の後方 よく見ると後部補機のDD51が付いていたようです。これも忘却のかなたでした。 |
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| 駅名不詳 ポイント部分の除雪中 |
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| 同じく527レより。これもどこの駅だったか不明。ひょっとして白滝駅? 拡大画像 |
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| S49(1974)・9 石北本線1527レ 列車が長すぎて、いいカーブに来ると機関車が隠れて・・・。 |
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| 同じ1527レ。 |
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| S49・9 石北本線呼人付近 順法闘争で側面を塗りたくられたキハ22。 こういうのが来るとがっくりしましたが、今はもう見られないだけに記録は記録です。 |
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| S49・9 岩山がのしかかって来るような遠軽機関区 |
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| 同じくS49・9月 網走駅構内 美幌・遠軽方向。 航空写真 |
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| 網走駅にて 変形デフにJNRの文字が入ったC5833 |
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| S49(1974)・9 根室本線 芽室駅を通過する 釧路行きキハ82系特急おおぞら 拡大画像 |
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| 同じく、釧路へ向けて去っていく「おおぞら」 |
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| 芽室駅東方 十勝川の支流を渡る、上りの「おおぞら」 |
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| 芽室駅に到着するDD51牽引の釧路発滝川行き422レ |
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| S49・9 函館本線山崎付近 |
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| 同じく広い海岸線を行く、キハ56の急行すずらん。しかし4両目のキロは北海道向けのキロ26でなくキロ28のよう。 |
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| 海岸へ向かう道路 |
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| 昭和46(1971)年8月 函館本線石倉駅 D51が引く下りの長万部行き普通列車 拡大画像 |
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| 函館本線石倉付近 おそらく札幌行きの特急北斗。 今はこんなところへ入ってはいけません! |
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| 昭和46(1971)年8月 函館本線銭函付近 これは何をしていたのでしょうか。 |
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| 同じく銭函付近 札幌方面に向かう客車列車。この当時は電化後もこのような長い編成の客車列車が多くありました。 |
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| 昭和46年8月 長万部にて キハ22のすっきりした4両編成の普通 |
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| 昭和46(1971)年8月 小沢 ニセコの発車前。待ちきれずに一枚。 |
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| 出発していくニセコ。 拡大画像 |
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| 昭和49(1974)年9月 函館本線 然別 早朝函館を出た「ニセコ1号」 拡大画像 |
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